BS/CS種類:カテゴリー
BSデジタル放送とは
BS放送とは、利用する人工衛星が放送衛星であるものをいいます。
(※BSデジタル放送と東経110度CSデジタル放送を制度上「特別衛星放送」として統合されています。それ以外を一般衛星放送と呼んでいます。)
BSデジタル放送チャンネル一覧
(有料放送)
NHK BS1(有料:地上契約+月額945円)
NHK BSプレミアム(有料:同上)
http://www.nhk.or.jp/newbs/
WOWOW (有料:月額2415円)
http://www.wowow.co.jp/
スターチャンネル (有料:2100円)
http://www.star-ch.jp/
(無料放送)
BS日テレhttp://www.bs4.jp/
BS朝日http://www.bs-asahi.co.jp/
BS-TBShttp://www.bs-tbs.co.jp/
BSジャパンhttp://www.bs-j.co.jp/
BSフジhttp://www.bsfuji.tv/top/index/top.htm
BS11http://www.bs11.jp/
TwellTVhttp://www.twellv.co.jp/
ウェザーニュースhttp://weathernews.jp/
どんな番組を放送しているかは、
ヤフーの番組表サイトでご確認ください。
http://tv.yahoo.co.jp/listings/realtime/
CSデジタル放送とは
CS放送とは、利用する人工衛星が通信衛星であるものをいいます。
・CSデジタル放送
代表的なものは、スカパー!ですね。
http://www.skyperfectv.co.jp/
スカパー!には、現在3種類のサービスがあります。
【スカパー!HD】
多チャンネルとハイビジョンが見れます。
スカパー!HD対応のチューナーとアンテナが必要です。
【スカパー!e2】
東経110度CSデジタル放送と呼ばれているものです。
現在発売されているチューナー内蔵テレビやアンテナなどは、大抵が
BSデジタル放送と東経110度CSデジタル放送の両方が見ることが出来るようになっています。(※110度CSデジタル放送用の通信衛星は、BSデジタル放送と同じ東経110度の赤道上にあり電波の方角が同じ為)
ただし、従来のBSアナログ、およびデジタル放送用アンテナでは110度CSデジタル放送は受信できません。
【スカパー!光】
地域限定。アンテナ不要。専用チューナーをレンタルして視聴します。
別途、フレッツ光の「フレッツ・テレビ」を契約する必要があります。
どんな番組を放送しているかは、
ヤフーの番組表サイトでご確認ください。
http://tv.yahoo.co.jp/listings/realtime/